大阪の人ってなんであんなに(良い意味で)クレイジーなのか・・・

柄モノが好きなんでしょうか?

柄モノといえば大阪のおばちゃんのトラ柄・ライオン柄ですね。
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街をひとたび見てみると、柄好きなオッサンがわんさかいます。おばはんもウジャウジャいます。

何とも形容しがたい、何柄と呼んでも違う、斬新な柄を着てる人もけっこういますね。

しかも、その柄に色がバキバキに乗っている。

色も柄も、この章で述べた限界点を1着で軽々と超えてしまっている。

そういう人が多いです。何で世のオッサンはこうも柄ものが好きなんでしょうか。

無地だともったいないっていうことなのかもしれませんね。具の入ってない弁当箱みたいな。

自販と梅干しだけの日の丸弁当と、具だくさんの幕の内、さあどっちを選ぶ?っていうチョイスなのかもしれません。

でも待ってください。服とメシは違うのです。

同じくらいお金出して買うなら、何も手が込んでない無地を選ぶより、ホドロフスキー映画以上にサイケな色と柄の世界……といったアイテムを選びたくなるのもわかるような気もしますけどね。

結果的にアンバランスでクレイジーさだけが残ってしまいます。要注意!!